設計・解析・検証の現場で、このような経験はありませんか?
「過去に似た解析や実験を行ったはずなのに、必要なデータがすぐに見つけられない」
「同じような検証や評価を繰り返しており、手戻りや作業の重複が発生している」
「設計変更のたびに、解析の依頼や結果確認に時間がかかる」
「AIやサロゲートモデルを試したいが、学習データの準備で止まっている」
製品開発の高度化・複雑化に伴い、検証・評価業務には、より短期間で多くの設計案を評価し、早期に判断することが求められています。
一方で、AI活用を進めようとしても、データが個人PCや部門フォルダに分散していたり、過去の解析結果と判断理由が紐付いていなかったりすると、継続的な活用は難しくなります。
本ウェビナーでは、まず「検証・評価DX」の実現に向けた全体像をご紹介し、それぞれの現場で課題となる「検証DX」および「実験・認証DX」について詳しく解説します。
電通総研のSPDMプラットフォーム「i-SPiDM」を活用した取り組みも事例を交えてご紹介いたします。
AI活用を検討している方、PoCから実業務への展開に課題を感じている方、検証・評価データをAIの学習や業務効率化に活用したい方におすすめの内容です。
ぜひご参加ください。
※動画視聴前に事前アンケートにご回答をお願いします。

製造エンジニアリング本部 ENG第1U SPDM技術部 西日本グループ
前職では半導体メーカーにて半導体デバイスの設計・開発に従事し、シミュレーション業務等を経験。
電通総研入社後は、西日本の製造業のお客様を中心に、SPDM(Simulation Process & Data Management)を軸とした解析・設計・実験領域におけるDXプロジェクト推進を担当。
また、SPDMを中核として、AI活用やクラウド技術も組み合わせた業務改革・業務効率化の推進に取り組んでいる。

製造エンジニアリング本部 ENG第1U SPDM技術部 東日本グループ
電通総研入社以来、製造業向けSPDM(Simulation Process & Data Management)ソリューションの導入・活用支援業務に従事。
自社製品であるi-SPiDMのセールス、導入、運用支援、保守サポート等、幅広く担当し、SPDMを通じた検証業務の効率化やデータ・ナレッジの有効活用に向けたDX支援に取り組んでいる。
| 開催日時 | 2026年09月14日(月)00:00 ~ 2026年10月02日(金)17:00【視聴可能期間】 |
|---|---|
| 申し込み期限 | 動画視聴可能期間:2026年9月14日(月) ~ 2026年10月2日(金)17:00 |
| 開催形式 | 自席PCのWebブラウザを用いて参加する、オンラインセミナーです。 |
| 申込み方法 | セミナー動画視聴の際に、お名前とメールアドレス等をご登録ください。 |
| 受講対象者 |
※動画視聴前に事前アンケートにご回答をお願いします。 |
| 主催・共催 | 株式会社電通総研 |
| 条件 | ※競合各社様、同業者様、対象の部門以外の方はご参加頂けない場合がございますので、ご了承下さい。また、フリーメールアドレスでのお申込はお断りしております。 |
| お問い合わせ | 株式会社電通総研 SPDM事務局 メールでの問い合わせ |
| その他 |
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